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沖縄北部|山と海と森に抱かれた、スローライフの家
台北から那覇まで直行便で約1時間半。那覇空港から車で約1時間20分で、沖縄本島北部の名護市二見に着きます。にぎやかな観光地を離れたこの場所には、山と海、そして広がる森があり、時間が静かにゆっくりと流れています。
今回ご紹介するのは、2020年築の木造2階建て一戸建てです。土地は約290坪、建物は約47坪。約30帖のゆったりとしたLDKを備えた4LDKで、家具・家電25点付きなので、すぐに沖縄での暮らしを始められます。三方向に広がるコの字型のバルコニーからは、海、山、森の景色をさまざまな角度から楽しめます。
朝は日の出を、夜は満天の星空を。潮が満ちれば穏やかな水面が広がり、潮が引けば干潟がゆっくりと姿を現し、毎日違う表情を見せてくれます。近くの大浦湾は環境省の「日本の重要湿地500」に選ばれた、沖縄でも数少ない手つかずの自然が残る場所です。目の前の海は遠浅で海水浴には向きませんが、自然と静かな時間を大切にする方にぴったりです。
台湾と沖縄の二拠点生活、家族での長期滞在、将来の移住に備えたセカンドハウスなど、さまざまな使い方ができます。普段沖縄

豊華編集部
15 時間前読了時間: 5分
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